番外編: Hong Kong International Art Fair 2010
05 31, 2010
香港國際藝術展
以下、撮影の許された作品の一部です。
昨年のArt Forum Berlin以来のフェア見学で、色々思うことはありましたが、やはり6月の本命バーゼルにむけた様子見みたいな感じでしょうか。
価格はどこも強気、内容は中国コレクター向けのセレクトだと思います。売約済みシールも沢山ありました。
実験的な展示は殆ど無く、ブースの広さ=ギャラリーの力という解釈の通用する範疇でしょうか。
具象の平面作品は相変わらず多かったです。また去年まで沢山あった“平面作品をアクリルケースで囲う”というスタイルはもう古いのか、本当に少なくなりました。
何より驚いたのは、この壱日壱人で取上げたアーティストが思いのほか多かったこと。
早速Youtubeにもありました。























以下、撮影の許された作品の一部です。
昨年のArt Forum Berlin以来のフェア見学で、色々思うことはありましたが、やはり6月の本命バーゼルにむけた様子見みたいな感じでしょうか。
価格はどこも強気、内容は中国コレクター向けのセレクトだと思います。売約済みシールも沢山ありました。
実験的な展示は殆ど無く、ブースの広さ=ギャラリーの力という解釈の通用する範疇でしょうか。
具象の平面作品は相変わらず多かったです。また去年まで沢山あった“平面作品をアクリルケースで囲う”というスタイルはもう古いのか、本当に少なくなりました。
何より驚いたのは、この壱日壱人で取上げたアーティストが思いのほか多かったこと。
早速Youtubeにもありました。























