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番外編 Tribeca Film Festival

04 18, 2014
Tribeca Film Festival




Tribeca-Film-Festival-2014.jpg







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Posted in 番外編

番外編: Turner Prize 2012

12 23, 2012
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番外編: Art Basel Miami Beach

12 18, 2012
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番外編: Frieze Art Fair London 2012

10 17, 2012
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番外編

09 23, 2012
(via art from behind)




IMG_2688.jpg








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番外編: dOCUMENTA 13

07 05, 2012
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番外編: Martin Boyce wins Turner prize 2011

12 07, 2011
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番外編: Frieze Art Fair

10 13, 2011
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番外編: Liste 16

06 20, 2011
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番外編: Art Basel 42

06 20, 2011
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番外編: La Biennale di Venezia

06 02, 2011
La Biennale di Venezia







(via VernissageTV)







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番外編: SILLY RUNNINGS "CANBODIAN VER."

02 11, 2011
アホな走り集 カンボジア編
アホな走り集













Luv(sic) pt.2

Once again, now where do I start, dear love
Dumb struck with the pure luck to find you here
Every morn' I awake from a cavernous night,
Sometimes still pondering the previous plight,
Seems life done changed long time no speak,
Nowadays I often forget the day of the week
Taking it by stride if you know what I mean,
No harm done, no offense taken by me
So let's rap, we'll catch up to par, what's the haps?
Perhaps we're even closer now after all things considered on this side of the planet,
Couldn't pick a better time even if we planned it!
To come clean and candid if I have to
Oh what I wouldn't trade for your laughter
Sweet and sour spice in my poetry pot melting,
Even better than the real thing!
It's like the God in me saw the Devil in you
I wanted to break myself in the worst way when I met you
Who would have thought, conversate by the river, celebrate birth,
Sit and delivered the lines that would prove to be the seeds of trust
Unsigned, yeah but destined to grow with sunshine
Self-assigned task piled on the desk of good works,
Knowing hardship appreciate the best of both worlds!
C'est la vie, as they say L.O.V.E evidently, see every song has a sequel
Never same, everything but the name, all fresh just like back then, how we do everyday
C'est la vie, as they say L.O.V.E eloquently, see every dream has a part two
Never same, you got to keep it tight, all fresh just like back then, now hear me out…
Once together, now where do we go, dear divine
I pray that you keep watching over us,
From the heavens where light is the nucleus
To this space filled with darkness and negative matter
Anti-gravity pull is what I would rather feel when I leave this shell eventually
Ties to the mother earth ground me mentally,
Real vibes will keep me alive spiritually
Imagination brings bliss at no cost, when I blink blink I receive at no loss
Victory comes in small packages like a leaf of an olive tree brought back by a dove
From above, then I'm gonna rhyme love,
Well you saw that one coming ever since the beginning of the end
Well anyways, I am not a perfect being, yes I am a man full of sin
It's like the Devil in me saw the God in you,
You epitomize the etymology of enthusiasm!
Look it, up there lies the clouds that form the rain
That came from the ocean that flowed from the river
I'm a believer, firm with the first words, lyrical transceiver of our ancient roots
(Science + Arts) * Faith / # of our Ethnic Race!
Let me mention what I've been thinking
How to save the children, when the ship is sinking
So I'm singing, no lip syncing to slogans,
Political hooligans with tanks, missiles and guns!
Everything is relative when it's all in the family of man,
Understand the time has finally come to realize the great power of 1,
All formulas equalize under the Sun, Amen!
The rhymes will heal 'cause I believe in music,
In times of need I won't be leaving you sick
The beat plus the melody's the recipe,
Your vibe surely brings out the best in me!
The rhymes will heal 'cause I believe in music,
In times of need I won't be leaving you sick
The beat plus the melody's the recipe,
All good souls lost may they rest in peace!
(repeat)
Hiphop worldwide we got to live in peace, like that!






愛しい人よ、どこから始めようか
ここにあなたを見つけることができた、言葉を失うほどの幸せ
毎朝、僕は空虚な夜から目を覚まし
まだ昔の痛みが頭から離れないことも
しばらく話していなかったけど、世界は変わってしまったね
最近はよく、曜日さえ忘れてしまう
毎日、気ままに生きているんだ
誰も傷ついてないし、僕も怒ってないよ
だから話そうよ、元気にやっていますか?
地球のこっち側では、たぶん昔よりお互いを分かり合えるよ
計画できない必然のように、素直になる時が来た
君の笑顔に代わるものは存在しない
僕の詩の鍋は甘酸っぱいけど
想像以上に美味しいかもよ!
僕の中の神があなたの中の悪魔を見つけてしまった
あなたに出会った時、自分をとことん壊してしまいたかった
偶然にも、川辺で会話をし、誕生を祝った
率直に伝えた言葉は、信頼の種となり
太陽の元で伸びることが約束されている
天から与えられた良き仕事が机の上に山積みに
困難は人生の有り難味を増すためにあるんだ!
セラヴィ、と言うように愛は、はっきりと
すべての歌に続きがある
名前以外の全ては移り行く、昔のように新鮮に、毎日を生きるんだ
すべての夢に続きがある
全ては移り行く、前に進もう、昔のように新鮮に
共に歩めど、何処に行くのか
神様、私達を見守り続けてください
光が核となる宇宙から、 暗黒や負の要素で満ちたこの世界へ
僕がこの殻を抜けるときには、天に昇って行きたい
母なる地球へとの結びつきは、僕の心を休める
真心が、僕の霊を生かしてくれる
想像力はタダで幸せを呼び、瞬きをすれば与えられよう
勝利は、鳩が持ち帰るオリーブの葉のような小包
空から、愛の詩が降りてくる
あなたにも予想できたように
でも、僕は完璧な人間ではなく、罪で溢れている
僕の中の悪魔が君の中の神を見つけてしまった
何故ならあなたは元気という言葉そのものだ!
見て、そこにある雲が雨を降らし、川に流れて海をつくる
僕は起源の言葉の信者であり、古の後継者
(科学+芸術) x 信仰 ÷民族の数
僕が何を考えているかというと
沈みかけた船から、子供たちを救う方法
だから僕は歌う、決まり文句の口パクでなく
戦車やミサイル、銃を持った不良政治家共に対抗する
人類の家族の中では、色々な立場があるけど
ひとつになることの力を理解する時がようやく来た
すべての法則は太陽の下で等しい、そうありますように!
音楽を信じれば、詩は心を癒す
病んでいるあなたを放っては置かない
ビートとメロディーがレシピ
あなたの心が、僕を高めてくれる
亡くなった魂よ、安らかに眠ってください
世界のヒップホップよ平和に







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番外編: Turner Prize 2010

12 08, 2010
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番外編:Art Basel Miami Beach 2010

12 02, 2010
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番外編: Frieze Art Fair 2010

10 16, 2010
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番外編: MORIKAGE SHIRT KYOTO

10 06, 2010
MORIKAGE SHIRT KYOTO



明石さんが着てるメーカーシャツです。
ギャザーのチュニック






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番外編: Johann König Galerie, Berlin

08 04, 2010
Johann König, Berlin / Dessauer Str.6-7, 10963 Berlin





今回はギャラリーをピックアップ。
Johann König Galerieは、ベルリンでもその動向が一番注目されているギャラリーの一つ。
オーナーは81年生れのヨハン・ケーニヒ。若手といってもギャラリー・オーナーとして既に8年のキャリアがあり、既にメジャーなフェアには毎年連続出展。彼は過去の事故が原因で、視力の9割を失いました。

2009年の1月に、初めてオープニングへ訪れたときの衝撃、その後の数々のプログラムで度々度肝を抜かれ…。
NYとは正反対の展覧会への姿勢、買えないものを展示する-というスタイルで成功を収めてきました。
いわゆる、白壁にフィギュラティブで判り易い絵が掛かったギャラリー風情とは一線を画す、挑発的なインスタレーション展示。
ベルリンを訪れた際は是非。


Königという名の通り、アートビジネス界のキング/König になる日も近い?

Johann Koenig, photo Alexis Zavialoff
Johann Koenig, photo Alexis Zavialoff






Galerie Johann Koenig, Berlin
Galerie Johann Koenig, Berlin






Kris Martin T.Y.F.F.S.H., 2009
Kris Martin/ T.Y.F.F.S.H., 2009
2回目に訪れた際、作家とヨハン自身が熱気球のインスタレーションを調整している最中でした。展示最中に関わらず、気球の内へ彼自身が案内してくれて「気に入ったか?」と聞かれたのを憶えています。






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Kris Martin/ T.Y.F.F.S.H., 2009






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Kris Martin/ T.Y.F.F.S.H., 2009






exhibition_view_-.jpg
Natascha Sadr Haghighian/ Früchte der Arbeit (Fruits of One's Labour), 2008
度肝を抜かれた展示でした。作品は一点のみ。





bear_the_consequences.jpg
Jeppe Hein/ Bear the Consequences, 2003




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番外編:Artfacts.Net

07 11, 2010
Artfacts.Net





今回はすこしブレイクして、artnet等と同じアート・データベースを紹介します。
展覧会や、オークション結果等、アーティストの活動を独自ポイントとして集計し、アーティスト・ランキングにしているのがartnetと違う点です。(*残念ながら日本語やアジアの情報はコミット&カウントされていないように思います。)

"search"で検索して、名前が登録されていればランキングに参加しています。
こうしたデータベース上のニッチについて知るのも、コレクター目線を知る方法か。


artsfactsnet.jpg






何位でしたか?
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番外編: Art Basel 41

06 21, 2010
Art Basel 41






Art Basel 41





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番外編: 第365回を迎えて ―壱日壱人にまつわる個人的考察―

06 05, 2010
第365回を迎えて ―壱日壱人にまつわる個人的考察―







この一年、個人Blog形式にて、インターネット上で収集可能なアーティスト情報と、他アート関係の情報を取上げてきた。毎日取上げる内容は、個人的な嗜好が強いものであり、世界中の“アート”というものの薄皮にすぎないことも認識している。思い返せば、当初の壱日壱人を始めた頃の私はイギリス・グラスゴーに留学中で、街には大きなギャラリーは3軒程しかなかった。そうして空腹を満たすようにインターネットを利用して、世界中に散らばった作品を徘徊することを始めたが、あれからもう4年が経とうとしている。当時に比べれば、比較的に作家自身の個人のソースも増え、更新記事に事欠かなくなったという実感を覚えているのも事実である。そして4年前と変わらず、未知なるアートへの興味と探求への意欲は尽きていない。

よくカテゴリーの分類で、あれはペインティングなのか? そもそも美術なのか? どのような分類をしているのか疑問に感じる。基本的に、Blogでの分類は単純だが、よくわからないものが出てきた場合、それは“その他”に分類することにしている。では何枚かの画像を紹介することで、一体何を伝えてきたのだろう。それは『作品が存在する事実』ではないかと私は思う。この無視することが出来ない事実を、電子に載せて記録する―。この繰返しだ。私は元来、気になったことやイメージを書きとめたり、収集しておく癖がある。実際の展示だろうがモニター上の画像であろうが、気になったものを書きとめたり記録する等の行為は、作品が存在することへの私なりの反応に違いない。こうして一年間、毎日、事実に対する反応を続けてきたのだと思う。

しかし、私がこのBlogでしていることとは(私なりの)カッティング・エッジと言われるトレーニングに過ぎない。Blogで紹介しているのは画像であり、実際の展示空間ではない。これは非常に大きな違いである。画像と実際の印象が違うというのは、アート以外においても往々にしてあることで、画像は単に切り取られたスティル・イメージに過ぎない。ペインティング以外にも、特にインスタレーションやスカルプチャーでは顕著にその差が表れると思う。事実、展覧会ではない先のHK10においても、ここで紹介した作家の作品は、どれも実作品のほうが艶っぽく魅力的に見えたものだ。アートを紹介するWEBサイトは数多くあり、類似Blogも多く存在するが、新鮮さ保っている要因は何か?それはインターネット上だけで成立する記事ではなく、“現実=生”を取材していることだ。展覧会をまわり、スタジオ探訪を始めた理由がここにある。本当なら全記事を生の記録にしたい。そう思うのも自然な流れかと思う。でもまぁ、ひとまず日本のそれはex-chamber museumの幕内さんに任せておけばよいとも思うのだが…。


最後に今夏以降のBlogの指針について。
このBlogは、誰に知らせる訳でもなく、広告するでもなく始めて、口コミだけで拡がり現在に至るのだが、半年を切った頃から徐々に1日のアクセス数も増えてきたようだ。現在FC2の無料サービスを利用しているが、どうやら中国本土からは繋がりにくい現状になっているとのこと。8月半ばからひと月中国へ行く前に、Blogの移動とそれに伴ってBlog名称の変更を考えている。ただデザインが異なってしまうので躊躇しているのが本音。そのまま持っていければいいのだが。





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